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マンガにして欲しい話を書くレス4
- 1 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/04(水) 23:47:48
- 誰も作らないので作りました
自作もコピペも大まかでいいからどんと来い。
前スレ
http://www.mona2ch.net/cgi/bbs/anage/kako/113/1134897176.html
http://sakots.pekori.jp/bbs/test/read.cgi?bbs=anage&key=1105358085
http://sakots.pekori.jp/bbs/test/read.cgi?bbs=anage&key=1123740771&last=-1&nofirst=false
保管庫
http://www.geocities.jp/hokanko0/
124.101.227.143 , p6143-ipbf1101marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp ,
- 44 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/25(水) 18:12:19
- 今まで、奇跡などは存在しないと思っていた。
誰が誰に謝っているのだろう。大罪を犯した者の謝罪だろうか?
「・・・・・ゴメンナサイ・・・・・ゴメンナサイ・・ィ・・サン・・・・。」
この高い声は・・・・・・!!
「・・・・・ゴメンナサイ・・・・・ディ・・サ・・オ・・・キ・・テ・・・ク・・イ。」
「・・・・・ゴメンナサイ・・・・・ディ・・さん。」
だが、奇跡と言う物は、
「ワタシガタカラサンヲユルシマス。ダカラナカナイデ。」
「タカラさん!ディさんが!」
「ディさぁ〜〜ん!!」
実在するようだ。
「タカラサン。キセキッテジツザイスルンデスネ。」
- 45 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/27(金) 19:18:25
- >>44 若干遅れると思いますが描かせて頂きます
- 46 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/29(日) 10:16:05
- 空が綺麗だ。
ただそれだけ。
- 47 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/29(日) 11:23:20
- A「五月蠅い」
B「?何が?」
A「この音が」
トクン・・・トクン・・・トクン・・・
B「死んだら聞こえなくなるよww」
A「うんわかった」
- 48 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/29(日) 11:35:56
- 世にも奇妙な物語思い出した。
音楽家が最後には胸に鉛筆さして死ぬヤツ
- 49 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/29(日) 18:43:45
- >>40
おわ描きたいです
- 50 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/29(日) 20:57:33
- ただもう一度、あの暖かなまなざしを浴びたくて
硬く閉じたあなたのまぶたを そっと開いてのぞいてみたら
そこには光などはなく 薄い虚空が居座るだけで
「ああ、この肉塊には、何も入っておらぬのだ」
あまりにも多くのものが 私に向かって崩れ落ちた
- 51 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/30(月) 19:02:03
- 氏ね。
沢山の人に看取られながら氏ね。
沢山の人に悲しまれながら氏ね。
沢山の人に悔やまれながら氏ね。
そうなる前にこっちに来るな。
- 52 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 00:24:19
- 「・・・ココ何所だ?」
ガサッ 「?」
「あ、オーイフサーー!!」
「・・・。」
「 キ チ ャ ダ メ ダ 」
「はぁ?何言ってんだよフサ」
「ハヤク、ココカラデテイッタホウガイイ」
「・・・フサ?」
「マダオマエハコチラノモノデハナイ」
「フサお前なんか変だぞ?」
ドンッ
「ムコウニカエレ」
「・・・ココは・・・?」
「!!!先生!!つーさんの意識が!!!!」
「・・・フサ・・・フサは・・・?」クルッ
トクン トクン トクン トクン
「フ・・・サ・・・?」
「マダオマエハコチラノモノデハナイ」
- 53 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 14:39:52
- 数年前、あなたは俺に居場所を作ってくれた。
でも、今、あなたが"動かない"今、俺はどうすればいいのですか?
答えの選択権などなくていい。俺はずっと待ってる。 ・・・あなたが"動いてくれる"のを。
- 54 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 17:31:36
- (*゚∀゚)「アヒャーフーモネタカラ 3ニンデノムゾ アヒャーー」
ミ*゚Д゚ミ(*゚Д゚)「まってましたー」
数時間後
ミ*゚Д゚ミ「つーちゃん・・・好きだよ」
(*//∀/)「アヒャーナニイッテンダヨ!フサゲヤロウ」
ミ*゚Д゚ミ「だって好きなんらもーん!ねーつーちゃんは〜〜」
(*゚Д゚)「つーちゃんでいいのー?しぃタンもらっちゃうもんねー」
ミ*゚Д゚ミ「いいもーんつーちゃんだってかわいいもーんいいんでちゅかー?
しぃタン恐いでちゅよー っでつーちゃん俺スキー?」
(/∀//*)「アヒャーーーーーーーースキジャナイカラゼンゼンスキジャナイカラ」
ミ Дミ「ラーラーラ・・・ことーばに・・・できなぁい・・・あーああーああーあー♪」(言葉に出来ない)
(*゚∀゚)「サイゴマデキケ!スキジャナイサ!!ダイスキダヵ・・・ラ」
ミ*゚Д゚ミ「えっ!?もっかい・・・もっかいいって!!」
(/∀//*)「アヒャーーーーーーーーダカラ・・・ダイスキダッテイッテンダロ!!ナンドモイワセルナ!!」
ミ*゚Д゚ミ「つーちゃん・・・」
- 55 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 21:56:12
- 走馬灯@
今日は俺の命日
死ぬ場所は決めてある
いつもの丘のいつもの空で死ぬって決めている
受験から逃げるため病気という殻に閉じこもっているのも嫌になってきた
でも人は死ぬ前に走馬灯が流れるらしい
だが俺は崖から落ちているときに違うものが流れた
そう------
他人が死ぬ前の走馬灯
- 56 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 21:58:03
- >>52
描かせて頂きます
- 57 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 22:05:04
- 走馬灯A(@の走馬灯の5行目の「でも」はいりませんでした)
まず最初に流れてきた走馬灯は小さい少女のものだった
少女は白血病で死ぬ前に運動会 誕生日会、そしてベッドの上に
寝ている姿、少女は俺にこういった
「あなたが死にたがった一日は私が生きたかった
一日なんだ」
すぐに次の走馬灯が流れてきた 背の高い若い男の走馬灯。
彼女に殺されて、泣いている
男は俺にこういった
「おまえが死にたがっていた一日は俺には夢があった一日なんだ」
この走馬灯もすぐに終わった
- 58 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 22:09:32
- 走馬灯B
次の走馬灯は俺のものだった
将来に夢をもっていた
友達と楽しく遊んでいた
死んだ母親の笑顔が横切った
そして俺は落ちていく 落ちながら後悔してゆく
「もう少し生きてもよかったかな」
・・・・・・・・・・・・・・
気がついたらベットの上にいた 怪我は奇跡的にかすり傷程度
医者がいうには本当に奇跡としかいえないらしい
怪我はすぐ治った 受験勉強、もう少しがんばってみようかな
- 59 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/03(木) 00:00:45
- 君が僕に付き纏うから悪いんだろ?
自分が悪いのにいい加減気付いてほしいな
付き合っても無いのにそんな感情的になっても困るんだって
だから、ようするに、泣き止めっての
- 60 :>>52:2007/05/04(金) 00:47:43
- >>56さんありがとう御座います!!!!
- 61 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/04(金) 02:26:57
- 「ねぇ……あの人に最後に言ったのは何?」
「あの人?誰のことを言ってるんだ?」
思い当たる人物が次々と浮かんでは消えていく
「じゃあ…あの子に最後なんて言った?」
「あの子?どの子のことだい?」
また思い当たる人物が次々と浮かんでは消えていく
「じゃあ……」
胸の辺りがざわつき始めた
耳鳴りがする
「あなたが……」
やめろ
「なんて言われたの……?」
やめてくれ!!!イヤだ!!!!
聞きたくない!!!!
「あなたが死ぬ前に」
あぁ…そうか…
「俺……俺は……」
死んでいたんだっけ…?
そしてすべてが消えていった
「ねぇ…あなたは…なんて言われた?」
- 62 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/04(金) 02:30:29
- 連投すみません
間違えた箇所があったので
「あなたが……」ではなく「あなたは……」でした
ご迷惑をおかけしました
- 63 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/04(金) 13:03:41
- 「君はとってもキレイだよ」
「キレイじゃないですよ」
「なんでそう思うんだい?」
「こんな生まれてからずっと路上に住んでるのにキレイなはずありません」
「・・・君は鏡を見たことないんだね。僕の家においでよ。君を見せてあげる」
- 64 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/04(金) 21:05:24
- 闇が途絶えた
- 65 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/05(土) 10:15:26
- シャーロック・ホームズとワトソン博士がキャンプに行きました。
おいしい夕食とワインをいただき眠りにつきました。
数時間後にホームズは目をさまし、ワトソンを肘で軽く突きます。
「ワトソン、空を見上げてごらん。何が見える?」
「何百万もの星が見えるよ」
ワトソンは答えます。
「そのことから何がわかるかね?」
ワトソンは一分間考えます。
「うーん、天文学上、何百万もの銀河があるということかな。そして何十億もの惑星の存在と。
占星術的には、土星がレオにあるね。
時間はほぼ3時15分であると推定できる。
明日の天気は良くないかもしれない。
神学的に、神が全能の力を持ち、私たちは宇宙の中のちっぽけな存在であることを感じるよ。
どうだい、ホームズ?」
ホームズはしばらく黙っています。
「ワトソン!お前は馬鹿か!?」
彼は言います。
「テントが盗まれたんだよ!」
- 66 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/05(土) 12:48:38
- パラダイス銀河
スゥーツケーェスのなぁかにぃー♪♪
ヌケ作「入ってたのは……俺…?」
- 67 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/05(土) 15:30:41
- :ねえツーチャン!!
:ドシタ?フサ
:俺とモナーどっちが好き!?
:モナー
:ちょw俺はツーチャン愛してんのにwwww
:ウソダ!オマエのホウガスキダゾ!!
:ツーチャン・・・
:ウソダ!
:うわああああああん!!!(部屋を出て行く)
:ねぇツーチャンさっきふさが泣いてたけど何かあったの?
:モ・・・・モナーサッキノハナシキイテタ?
:え?別に聞いてないモナが・・・
:ナライインダオレガオマエノコトスキナンテバレタラ・・・
:・・・・・・!!!
「その後モナーはつーに殺されました。
- 68 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/05(土) 21:38:33
- 「たまにはあれだ、どっか行かねぇか?」
「いいけど・・・何所に行くの?」
「う〜ん・・・ラブホとk「死ね」
- 69 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/06(日) 13:10:33
- 私には記憶がありません
楽しかった記憶も 哀しかった記憶も
きれいさっぱり、失くしてしまいました。
親も分からない、友達も分からない。
誰が敵だかわからない
だけど、いつも手に持ってた人形と同じ姿をした貴方を見つけると
涙が溢れて止まりませんでした。
- 70 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/06(日) 17:17:53
- 俺は自分の妻を殺した。
息子にバレないように、さまざまな嘘をついた。
しかし息子は妻が死んだことには触れなかった。
その代わり、毎晩何かに向かって、話しかけている。
ある晩聞いてみた。
「なぁ、誰に話しかけているんだい?」
「お母さんだよ?」
「・・・お母さんはいつもどこから出てくるんだい・・?」
「そこのドアの下からね、ニコニコしながら出てくるの」
- 71 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/06(日) 17:42:52
- ほら、『恋をすると綺麗になれる』って、よく言うじゃないですか。
涙でぐしゃぐしゃな私の顔は、綺麗ですか…?
- 72 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/09(水) 17:44:42
- 小学生が鼻血を出しながら電話ボックスの中で、
「殺し屋・・・殺し屋・・・・・」とつぶやきながら、
必死にタウンページをめくっていた。
- 73 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/09(水) 17:49:01
- 綺麗なエチケット袋を用意します。
↓
その中にカリントウを入れます。
↓
犬の散歩に行きます。
↓
近所の奥さんか知り合いに出会います。
↓
立ち話をします。
↓
おもむろにエチケット袋の中のカリントウを食べ初めます。
↓
_,,_
(゚д゚) Σ
- 74 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/09(水) 22:52:16
- 「もどりたいな・・・・。」
「もどればいいじゃない?。」
「でもできない。」
「なぜ?。」
「時は進みつづけるから・・・・。時間は過ぎてゆくから。」
「だったら見つければいいじゃない?」
「何を?。」
「そんなの決まってるでしょ!。」
「・・?・・・。」
「本当の貴方を。」
今日は空が青くとても輝いていた・・・・
- 75 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/11(金) 00:56:27
- >>73
ラウンヅで描きました。
- 76 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/11(金) 03:05:25
- >>75有難うございます。
- 77 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/11(金) 03:06:44
- 小学生の頃、無茶をする奴がヒーローだった
給食でスイカが出ると、限界まで食う挑戦が始まり白い部分まで食ってた
最後は皮まで食った奴がヒーローになった
後日、給食に「ゆで卵」が出た。僕は今日こそヒーローになろうと思い
「俺は噛まないで飲み込むぜ!」と言って丸ごと飲み込んだ
しかし、そんなことは他のクラスメートも楽々クリアーして次のステップに進んだ
「俺は殻ごと食うぜ!」と言った奴が殻ごとバリバリ食い始めた
クラスの視線はそいつに集中し、今日のヒーローそいつに決まりかけた
だが、僕もこのまま引き下がれない。何かないか考えた
ゆで卵に付ける塩としてアジシオの瓶が数本用意されていたので
「俺なんて、このアジシオを一気しちゃうもんね!」と言って内蓋を外し、アジシオを一気に飲み込んだ
焼けるように喉が熱かったが、涙目になりながら
牛乳で流し込んだ 苦しそうな僕の姿を見てクラスメートは賛辞を送った
そして僕は今日のヒーローになれた
しかし、5時間目の授業中に急に具合が悪くなってきた
ヒーローが保健室に行くのはまずいと思い必死に耐えたが限界だった
僕は机の上に吐いてしまった
そしたら先程食べたゆで卵が丸ごとゴロンと出てきた
その日から僕のあだ名は「ピッコロ」になった
- 78 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/12(土) 10:20:01
- 二人で部屋でマターリしていると、ヒマすぎてしりとりが始まる。
数十回続き、オレの番のお題が「け」で回ってくる。
オレ「け・・・け・・・」
女「はやくー、『け』なんて簡単じゃんー」
オレ「け・・・け・・・結婚しよう・・・」
女「うんこ」
- 79 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/12(土) 10:50:15
- 私は、空を飛びたい
綺麗な羽じゃなくても良いから、空を飛びたい。
貴方のいる遠い遠い町に飛んでいって、
変わっていても良い、変わらない貴方なら嬉しい。
今何処に居るのでしょうか。
何をしているのでしょうか。
元気で居てくれてるでしょうか。
いつか私のところに戻ってきてくれますか?
- 80 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/14(月) 18:18:54
- 「・・・・おい」
「なんだよ・・・・」
「いっせーので、で後ろ向くぞ・・・」
「・・・・わかった」
「いっせーのーで! !」
どちらとも後ろをふり向かずに全力で走った
- 81 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/15(火) 20:55:25
- ある二人の兄弟がお化け屋敷に入った時の話。
モナー「怖そうモナね。」
ガナー「なに言ってんのよ兄貴。入るよ。」
モナー「ちょwwwガナー待てwwwww」
数分後、お化け屋敷から出てきた二人の会話。
モナー「怖かったモナね。ガクガクガクガク((((TДT))))ブルブルブル」
ガナー「震えすぎwwwで、特に何が怖かった?」
モナー「全体的に恐過ぎモナ。ガク((TдT))ブル」
ガナー「俺は出口付近に出て来た服の袖を掴む片目の血まみれの女かな。」
モナー「え?出口付近に出て来たお化け?そんなの居なかったモナよ。
聞いてみるモナ、あのぉ・・・・、出口付近に出る片目の女は居るモナか?」
作業員「片目の女のお化け?片目の女役は居ないよ。あと人形も無いよ。」
モナ・ガナ「・・・・・・・。(って事はまさか・・・・。)」
モナー「きっと気のせいモナよ。早く逝くモナよ!」
ガナー「う、うん・・・・・。・・・・・・(あぁっっ!!!!!)」
その時ガナーは見てしまった。出口から恨めし気に此方を睨む片目の
血まみれの女を・・・・・・・。
- 82 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/16(水) 22:39:37
- 「おれさあ・・・自分には友達なんていないと思い始めたんだよね・・・・」
「えっ・・・・じゃ俺は」
「もちろん友達じゃないさ・・・・」
「ちょっ・・・・俺は友達だと思ってるんだぜ」
「お前が友達なわけないだろ?」
「まじか・・・・」
「親友だww俺には親友しかいないw」
「・・・・・・・・・」
- 83 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/18(金) 20:31:01
- 僕は虐められてます。
でも虐められた日に虐めた人は消えてしまいました。
そう、人間は僕のことを何も分かってはいない…
見てくれよ、裏が丸出しじゃないか。
でもね、これは虐めた君たちが悪いんだよ?
君たちがあんなに僕を傷つけたのがいけないんだよ?
傷つけたからさ…ぼろぼろ、ってさ…
- 84 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/19(土) 22:39:18
- 時々思うんだー。
なんでこんなに好きなんだろって。
- 85 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/20(日) 02:45:22
- あなたは私のわがままを聞いてくれた
あなたは私が貶しても怒らなかった
あなたは私が泣いているとなででくれた
あなたは私が大嫌いと言ったら謝ってくれた
あなたは私が喜怒哀楽なのに付き合ってくれた
あなたみたいな人どこにもいないんだよ?
私はあなた以外じゃ手に負えないんだよ?
今はもう愛してるよって言ってくれないの?
なんでどこにもいないの?
- 86 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/20(日) 11:20:29
- >>84
ストレートで大好き
いつになるかわかりませんが、漫画板で描かせていただきます。
- 87 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/21(月) 21:18:01
- A「(マッサージしながら)お客さん凝ってますねぇ.」
B「ええ、最近仕事か忙しくて.」
(A、急にマッサージを止める)
B「あれ?もう終わりですか?」
A「(北斗の拳みたいな顔になって)継絡秘吼をついた.お前はもう死んでいる.」
(暗転して)
B「あべしっ!」
- 88 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/21(月) 21:49:58
- そりゃあね。
育つからにはよくできた子になってほしいと思いますよ。
でもね。やっぱりできない事ってあるじゃないですか。
運動や勉強が苦手だったり。食べ物の好き嫌いがあるとか、怖がりだとか。
でね。私思うんです。
かけっこで一番になれなくても。
テストで100点取れなくても。
ピーマンが食べられなくても。
蛙を触れなくても。
優しくて、心の強い子になってくれれば。
それだけで、幸せなんです。
- 89 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/22(火) 04:43:20
- Q,今年の皆の目標は何かな?
ギコタイプ:宿題をやらない
モラタイプ:金持ちになる
モナタイプ:夏にプールで泳げるようになる
しぃタイプ:目標ですか?
全人類をひざまずかせる
- 90 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/22(火) 20:02:59
- 自分?ええ馬鹿ですよ。
あんた?ええ馬鹿ですよ。
あそこの人?ええ馬鹿ですよ。
総理大臣?ええ馬鹿ですよ。
核兵器?ええ馬鹿ですよ。
金銀財宝?ええ馬鹿ですよ。
地球?ええ馬鹿ですよ。
他星?ええ馬鹿ですよ。
限りない宇宙?ええ馬鹿ですよ。
全て?ええ 素晴らしいですね。
- 91 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/22(火) 20:54:48
- 恋と偏見は紙一重。
- 92 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/23(水) 22:55:25
- 1999年8月某日
気温三十度
小学生>> あちーまるで夏みたいだな・・・
- 93 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/24(木) 15:45:27
- http://blog.livedoor.jp/yakibushi100g/archives/50247695.html
このお話、是非漫画で見たいです。
- 94 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/28(月) 20:56:33
- 「今日多摩川で二本の手と二本の足がばらばらになって見つかりまし
た。その手足は小学校5年生のモナー君のようです。」
僕はまだこのモナーが生きていると知っている
なぜかって?
ボクがモナーだから
- 95 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/29(火) 06:44:54
- >>94
誘怪犯かー
- 96 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/29(火) 17:08:51
- フサ「雨 アメ あめ アメ ……雨は、嫌いだ……」
フサ「特に長雨、ここ数日この雨は降り止まない
胸がザワザワして落ち着かない…」
フサ「ああっ!この不安と欲望をどうしたら良いんだ!
いっそ!身を滅ぼすと知っていながら自ら動き出すべきだろうか!?」
つ「わけわからんこと言いつつオレの下着に手を伸ばすんじゃねぇ!!」
フサ「ああnつーちゃん、ダメ!寒い!やめてー!!」
つ「うっさいハゲ(予定)犬がぁあああ!」
室内干しは誘惑いっぱい
- 97 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/30(水) 22:05:04
- 皆に共通の神様なんていない
信仰してる宗教なんて人それぞれだからね
でも
君は僕だけの女神さ
- 98 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/30(水) 23:08:15
- 奇跡は望むものじゃない。実現させる物だ!
だったら話は簡単じゃねーか。
今が戦いの時なんだろ?やってやろうぜ。
どうせ逃げられないんなら、真正面から突っ込むだけ!簡単さ!
此処で私たちの運命が決まる。
俺の過去を取り戻す。
だから今戦うんだ!!
俺は未来を手に入れる。
あの頃にはもう戻れない。それなら今を精一杯生きるだけです
全てを取り戻す!
- 99 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/01(金) 23:21:53
- でぃ「(病院のベットに座ってる)おハよウござイます・・・・・・。」
タカラ「でぃさん!全角で喋れるように成ったんですか!?」
でぃ「はイ。もうダいじョうブです・・・・・・・・。」
タカラ「良かったですね!じゃあお祝いにメロン食べましょう!」
でぃ「スみマセン・・・。たべナい、ジゃくて、たべレません・・・。」
タカラ「え?何故?」
でぃ「だッて・・・・。(険しい顔をする)・・。ダいエットしてるんです。」
看護婦A「何故あの人は誰もいないベットに向かって喋ってるんですか?」
看護婦B「ああ、あの人は、昔、あの人の恋人が事故で言語障害に成ったの
よ。それから、その恋人が一時帰宅が始まった数日後に、恋人が悪性の
ガンに成っちゃってね。入院した次の日に死んじゃったのよ。で、
ショックでおかしくなっちゃって、そこに恋人がいると思い込んじゃっ
たの。あの人、もう年だからアンタも気を使いなさいよね。」
看護婦A「あ、はい・・・・・。」
タカラ(僕だって本当はもう知ってますよ・・。彼女が死んだ事は・・・・。)
- 100 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/01(金) 23:52:19
- 「ぼっ、僕、一生懸命、作ったんだからな!!」
『ふーん』
「わざわざ、お前の為にっ、作ったんだからな!!」
『ふーん』
「まっ、不味いとか言ったら、泣いちゃんだからな!!」
『ふーん』パクッ
『…不味くはないわね』
「えっ!?w」
ウンコノアジダワ
- 101 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/01(金) 23:54:52
- 誤爆スマソ
「泣いちゃんだからな!!」→「泣いちゃうんだからな!!」
- 102 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/03(日) 11:55:20
- ププー
キキィー
ドンッ
引き立てかー
- 103 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/03(日) 18:01:39
- この世界は狂ってる。
いいか、狂っているんだ。
だがな、この世界の中で昔のままの物を私は見つけたのだ。
「社長、日野レインボー、生産再開しました」
「収益は難しいかもしれないが、品質を落さないでくれ」
「その品を大切に扱ってくださるお客様が居るのだからね」
- 104 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/03(日) 19:15:30
- A「君がいなくなってからやっと、どれだけ君が好きかわかったんだ…皮肉だな…
今なら、今ならどれだけでもいってやれるんだ、君が好きだ、大好きだ、
つきあってくれ結婚してくれ生涯一緒にいてくれ…もう届かないのか?
この思いも言葉も…」
B「いや、俺が死んだ夢見ただけでそんな感情的になられても」
- 105 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/03(日) 21:30:25
- うちのクラスのしぃちゃんは知的障害者だ。
「しぃちゃん、学校に指輪をして来ちゃ駄目だって何度も言ってるでしょ。」
「イヤァー!」
しぃちゃんはいつも指輪をしている。
以前しぃちゃんに指輪を見せて貰ったところ、それはただのおもちゃの指輪だった。
見せて貰っておいて何も言わないのもアレなので、
「可愛いね」
と言ったら、いつもは笑わないしぃちゃんが満面の笑みを浮かべたんだ。
なんであの指輪が大切なのかはわからないけど、
あの時見たあの笑顔は、私が見てきた笑顔の中で一番嬉しそうな笑顔だった。
- 106 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/04(月) 20:58:07
- 女(コレが…からだの垢を食べてくれる魚のお風呂…)
チャプ ツツツン ツツツン ツツン ツツン ツン ツン
女「ジュデゴンンンンン!!!!!1!ら…らめぇぇぇぇえぇえ!!!!」
男「どうした!女!」
- 107 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/05(火) 19:07:19
- 泣きたいな
泣けばいいじゃないか
泣けないの
なんで?
貴方はいつも笑っているから。
これは素だよ。
でも、笑っている君の前で泣くのなんて、嫌だな。
君は顔を変えずに泣いていた。
私は、大きな声で泣いた。
- 108 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/05(火) 19:56:43
- A「『だるまさんが転んだ』しようぜー!」
B「じゃ、言いだしっぺのAが鬼ね。」
一同「さんせ〜い!」
A「えぇえっ!?」
A「だーるーまーさーんーがーこーろーんーだっ!」
(全員静止)
A「だーるーまーさーんーがー」
(その間、Bが猛ダッシュ。Aの真後ろに)
A「こーろーんーだっ!」
(振り向いた直後、BがAにチュー)
(A、赤面 B、「してやったり」な顔)←省いてもいい
- 109 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/05(火) 21:30:14
- 言ってよ
言ってよ ねぇ
わたし何回も言ってるじゃない
何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も
何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も
何回も何回も何回も何回も何回も何回も…
一回位、言ってくれたっていいじゃない
私に言ってよ“愛してる”って…
お空の上から 叫んでよ…
- 110 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/07(木) 18:24:08
- ドカーン!(♂が牢屋の壁を壊して登場)
♀ 「!!!!!!(驚)」
♂ 「ごめんな、来るなってお前言ってたけど、」
♂ 「来ちゃった♪(笑顔で)」
♀ 「─────────!!(♀の瞳から涙が毀れる)」
(本当は、助けに来てほしかったから────)
- 111 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/09(土) 23:22:41
- 『お前のゴールは何処だ?』
そう聞かれて あっさりここだと答える奴はもう伸びやしない
どこか分からないから 伸びるんだ
どこまでか決めちまったら そこで終わりさ
伸びたいんだったら余計な事考えるな
『伸びるトコまで伸びきったトコ』って言っておけ
- 112 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/10(日) 16:49:53
- ♀『ねえ♂、昔の言い伝えでさ、親より先に死んだ子は大罪を背負い
一生成仏できないって在るよね。』
♂ 「それがどうした?」
♀『じゃあ親に殺された子は罪人なのかなぁ?』
♂ 「・・・・・・。」
♂ 「っつーかお前死んだのに成仏しないのか?」
♀『だって父さんと母さんに殺されたから成仏できないんだもん。』
♂ 「♀・・・・・・・・・。」
♀『でも心配してくれてありがと。成仏できる様に私がんばるよ。』
♂ 「少なくとも成仏できないのは良い事じゃないから頑張れよ。」
♀『それじゃあまたどこかであおうね!』
♂ 「バイバーイ!」
♂ 「・・・・・・・・・・・・・・・・グスッ・・・・・・・・・。」
※ AAによって口調変えても良いですよ。
- 113 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/11(月) 14:28:43
- 『泣いて何が残った?』
そう聞いたらある人は
「嬉しさが残った。」
別のある人は
「悲しさが残った。」
他のある人は
「虚しさが残った。」
違うある人は
「前に進む道が残った。」
そして…最後のある人は
「何にも残らなかった。」
- 114 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/14(木) 21:24:07
- 私は空から来たそうだ
病室で隣の彼女は言った
頭や腕など複数のところに包帯を巻き、
いつも明るく振舞っているが、時々悲しい顔をしている
今までの記憶がないという
稀に来る母親らしき人は、私に感謝しているらしい
「これで私は安心できます」
意味が分からなかったが、うれしかった
私は退院する日が近づき、彼女に告げ「毎日会いに来るね」と言った
退院してみると、様々な事に気付き、仕事に追われた
毎日行った病院も、行けなくなり、1週間ほど行かなかったりしていた
2週間、1ヶ月、ついには行かなくなり以前の生活に戻った
- 115 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/14(木) 21:37:04
- そんな生活に慣れてから1ヶ月半位たったころ
電話が来た
彼女が空を飛んだという
そんな話あるかと思った
しかし、母親は泣いており、電話の向こうからはすすり泣く声も聞こえた
自体を把握した
彼女が言っていた空を飛ぶのは屋上から飛び降りたということらしい
母親がそう話したらしい
人間関係で悩んだ末の結果らしい
ショックだった
病院に行かなかった自分にショックだった
葬式に行くと彼女があどけない顔で寝ており、今すぐでも起きて話せそうだった
すぐ近くにいて、届かなかった
今日も空を見る
なんとなく、降りてきてくれる気がするから
- 116 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/16(土) 00:09:45
- 「ひとつ…聞いてもいいですか?」
『どうぞ』
「行き過ぎた愛は…罪ですか…?」
『…』
『大罪ですよ』
- 117 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/16(土) 16:24:42
- 一週間閉じこめられた部屋
A「腹へった・・・・」
さてあなたならどうする?手元にはナイフ目の前に一人の人間
さてあなたならどうする?さてあなたならどうする?
さてあなたならどうする?さてあなたならどうする?
さてあなたならどうする?さてあなたならどうする?
命を取るか取らないかは、あなた次第です。(絵師次第です。
- 118 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/16(土) 16:30:24
- 「わぁ、綺麗な川!」
「ええ、そうなんですよ。」
「あの、この川の名前教えて下さい!友達に自慢したいんです!」
「ええ、いいですよ。この川の名前は---
三途の川ですよ」
- 119 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/16(土) 23:08:32
- コピペすまそ
ある病室に2人の末期ガンの患者が入院していた。一人は窓側のベッド、もう一人はドア側のベッド。
2人とも寝たきりの状態だったが、窓際のベッドの男は
ドア側のベッドの男に窓の外の様子を話してあげていた。
「今日は雲一つない青空だよ。」
「桜の花が咲いたよ。」
「ツバメが巣を作ったんだ。」
そんな会話のおかげで死を間近に控えながらも2人は穏やかに過ごしていた。
ある晩、窓際の男の容態が急変した。
自分でナースコールも出来ないようだ。
ドア側の男はナースコールに手を伸ばした。が、ボタンを押す手をとめた。
「もしあいつが死んだら、自分が窓からの景色を直接見れる・・・」
どうせお互い先のない命、少しでも安らかな時をすごしたいと思ったドア側のベッドの男は、
自分は眠っていたということにして、窓際の男を見殺しにした。
窓際の男はそのまま死亡した。
晴れて窓側のベッドに移動したドア側のベッドの男が窓の外に見たのは、
打ちっぱなしのコンクリートの壁だった。
- 120 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/17(日) 18:13:20
- 将来、猫が好きなので猫関係の仕事をしたいです
7年後
猫駆除店
- 121 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/18(月) 22:31:34
- 「うんこと糞って何がちがうの?」
『うんことオマエって事』
「マジで?」
『よし、トイレに流そうか』
じゃーごぽごぽ
- 122 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/19(火) 16:23:56
- (あははhhhhh)
「なあ、お前狂ってるだろ」
(うん)
「でも狂ってる奴は自分狂ってますとか言わないだろ」
(うん。そうだね)
「(亜hhhhhっははははははははh)」
「ごめん。お前やっぱ狂ってるわ」
- 123 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/19(火) 19:23:08
- >>118
遅くなると思いますが描かせて下さい。
- 124 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/21(木) 00:35:57
- 『“皆でやれば怖くない”って、よく聞くよな』
「そうだな」
『でも俺はそうは思わないね』
「まじで?」
『それは弱虫の考えだから』
「あ〜なるほど」
『現に俺は今1人でいるぞ』
「は?どこに?」
『弱い虫ケラどもの目の前だ』プッ(電話が切れる音)
- 125 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/21(木) 15:34:00
- Q,異性に告白されたら四大AA達はどんな反応をするかな?
ギコタイプ:「え!あ、はぁ・・・・・。(;゚Д゚)ヾ」
モラタイプ:「喜んで!ヽ(*・∀・)ノ」
モナタイプ:「まずはお友達からモナ(;´∀`)」
しぃタイプ:「まずは私の肉奴隷になりなさい。
話はそこからよ。(*::ー:)」
- 126 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/21(木) 20:26:24
- Q,異性に告白されたら四大AA達はどんな反応をするかな?
ギコタイプ:「俺は甘い物がとてつもなく大嫌いだ。理由は
甘ったるい感がたまらなく嫌だからだ。(,,゚Д゚)<甘物消滅」
モラタイプ:「エレガントな美しい白馬に乗った王子様の僕は納豆が嫌い
だな。だって美しい王子様が納豆食すのは変だから。( ・∀・)<僕は王子」
モナタイプ:「モナは佃煮が苦手モナよ。理由は昔佃煮で食中毒になった
からモナ、あー、思い出したら吐き気して来たモナ。(ili´Д`)<オエッ」
しぃタイプ:「嫌いな物?お前が作った全ての食べ物。(*゚ヮ゚)<ドSです」
- 127 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/21(木) 20:28:03
- ↑失敗 Q,四大AA達の嫌いな食べ物は何かな?
ギコタイプ:「俺は甘い物がとてつもなく大嫌いだ。理由は
甘ったるい感がたまらなく嫌だからだ。(,,゚Д゚)<甘物消滅」
モラタイプ:「エレガントな美しい白馬に乗った王子様の僕は納豆が嫌い
だな。だって美しい王子様が納豆食すのは変だから。( ・∀・)<僕は王子」
モナタイプ:「モナは佃煮が苦手モナよ。理由は昔佃煮で食中毒になった
からモナ、あー、思い出したら吐き気して来たモナ。(ili´Д`)<オエッ」
しぃタイプ:「嫌いな物?お前が作った全ての食べ物。(*゚ヮ゚)<ドSです」
- 128 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/21(木) 23:59:23
- とりあえず今を生きようや
話はそれからだ
- 129 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/22(金) 17:16:54
- A(男)「あいつおっそいなぁ・・・」
B(女)「おっまたせー!」
A「お、やっと来たか。・・・うん?」
(A、Bの足元に目を落とす)
A「可愛いスニーカーだな。」
B「でしょー?おニューなんだ。よかったぁ、気付いてくれて。」
A「でもさぁ・・・」
B「うん?」
A「そのスニーカーが、お前の知らないうちに、生き物の命を奪うこともあるってこと、考えたことある?」
B「え・・・」(B、困惑)
A「不憫だよなぁ、虫って。弱くても一生懸命生きてるってのに、いきなり踏み潰されたりしちゃうわけだもんなぁ・・・」
B「・・・どうしたの、突然・・・」
A「いや、何でもねえよ。さあ、デートとしゃれ込もうぜ。」
B「うん・・・」
その時、何で彼がそんなことを言ったのかは、今でも分かりません。
でも彼のその言葉は確実に、私の胸に突き刺さったのでした・・・
キャラは何でもいいです。「描いてもいいよー」って絵師様、是非宜しくお願いします。
- 130 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/23(土) 14:36:55
- >>122
描かせてもらっていいですか。
- 131 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/23(土) 19:56:08
- 貴方はとてもキレイですね
きれいなんかじゃありません 絶対に
彼女は眼が見えなかった
彼女は路に住んでいて、当然病院に行く金もなく
虐待のせいか、とても綺麗な目はあれどもそこには何も映らなかった。
僕は、とても哀しくなった。
彼女は、何も見えない綺麗な目で僕を見て言った
泣かないで下さい 泣かないで下さい
嫌です、泣かないで下さい
祈るように、言った。
彼女は僕が来るまでいつも一人で、綺麗な顔も傷だらけだった
路行く人は彼女に構う僕を変な目で見ていた。
でも僕は構わなかった。
会いに行く度彼女よりむしろ僕が嬉しそうだった
僕は彼女が大好きだった
言った。何で今まで言わなかったのか分からなかった。
僕と一緒に住みませんか
彼女の眼が、一瞬輝いたように見えた
タカラでぃでお願いします
- 132 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/23(土) 20:04:20
- でぃ「アナタハ泣イテハイケマセン。
泣イテイイノハ空ノ雨ダケデス。」
- 133 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/24(日) 08:02:37
- 四つ葉のクローバーはいわゆるクローバーの奇形。
見つかったら喜ばれる。
だったら、人の奇形は、何故忌み嫌われるの?
- 134 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/24(日) 09:57:29
- 君の目はとても薄い色で綺麗だ
僕の眼は真っ黒だ。光すらない。
君は笑った。いいじゃない、生きてるんだから
- 135 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/24(日) 19:11:55
- 君はなぜこんなにも美しいのだろう。
ああ君は僕のものだ…。
ずっと僕のそばに居ておくれ。
今までも…。これからもね…。
- 136 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/24(日) 21:11:38
- 病気になる。
医者にかかる。
病気が治るか、治らず死ぬ。
今の医療は、簡単に人間を死なせず、誠意を持って治す。
何百万人の人が、医療によって、命を助けられる。
結果、今の時代、人口がなかなか減らない、寧ろ増える一方。
今、地球上にはちょうど人間たちが癌のように増えていっている。
この癌は、地球を長く蝕む。
人口が増えた。増えきった。
地球には食料が無くなった。
人間という癌が全て食料を食い尽くした。
待っているのは食欲に飢える飢餓地獄。
この結末へ行く道、医療がなかったら、一体どうなっていたんだろう?
- 137 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/24(日) 23:17:14
- 足がもつれて、石ころのように転げた
転がり続けて、いつの間にか灰と同化していた
白い壷に入れられて、真っ暗闇に閉じ込められた
重い石版が俺の背を踏んで、 そして気づいた
俺、死んだんだ
地の底を這い蹲る死体の群れと成り果てて
- 138 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/25(月) 18:10:33
- 「ふ、ふははははははは!ついにてにいれたぞう!うふふあはは!!!!!!」
「なにをてにいれたんだあ!!!」
「 愛 」
「ふはははははははははっははははははっははははh(ry
- 139 :f:2007/06/25(月) 19:32:06
- 亀梨クンとエビちゃんが、公園でヤってた><
亀梨クン好きだったのにー(´;ω;`)
せっかくだからこっそり写メ撮った!!
かなり画質よく撮れました^^
これをコピペして、
2箇所に貼り付けると、
[http:// ]←ここにアドレスがでてくるよ〜♪
たった2箇所!!
やるかやらないかはあなたしだい・・・
- 140 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/25(月) 21:56:34
- 私はあなたを護りましょう。
たとえあなたが嫌と言っても
たとえあなたが私を嫌う種族だとしても
護りましょう。全力で。
なんせ私は、あなたを愛してるから
- 141 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/25(月) 22:26:55
- 君と僕は同じ歩幅で歩いている
時々つまづいてしまう事だってあるだろうけど
これからも2人で 歩いていきたいなぁ
- 142 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/27(水) 13:01:06
- 一人だ。友達も親も親戚もいない
怖い。いまさら怖くなってしまった
それを君に言った。君は「ばかねえ」と笑顔で言った
ああ、俺、一人だって勘違いしてた。
- 143 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/27(水) 13:49:54
- >>134
ラウンヅに描かせていただきました。
- 144 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/27(水) 22:16:52
- 泣けよ
ほら、早く泣けよ
笑ってんじゃねえよ
・・・笑ってんじゃねえよ
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