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マンガにして欲しい話を書くレス4
- 1 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/04(水) 23:47:48
- 誰も作らないので作りました
自作もコピペも大まかでいいからどんと来い。
前スレ
http://www.mona2ch.net/cgi/bbs/anage/kako/113/1134897176.html
http://sakots.pekori.jp/bbs/test/read.cgi?bbs=anage&key=1105358085
http://sakots.pekori.jp/bbs/test/read.cgi?bbs=anage&key=1123740771&last=-1&nofirst=false
保管庫
http://www.geocities.jp/hokanko0/
124.101.227.143 , p6143-ipbf1101marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp ,
- 287 :( 'p`)n 様:2008/05/25(日) 13:33:52
- ・2008年年3月14日
今日はずっと終点を選び、すべての戦いを終点で行った。あまり勝てなかったがな。
終点以外を選ぶ奴は外道だ。
・2008年3月25日
だぁぁぁ!クソがっ!終点以外選ぶんじゃねーよ雑魚!
終点以外のステージは真剣勝負の微塵もないクソステージだ!
そんなお遊びステージはオフでやってろよ!
・2008年4月1日
※鳥肌注意
●
┠〜〜〜┐アーリババー イーディーフー スイヘイヘー
┃ ● ∫ アジジージジハーリー
┠〜〜〜┘ アーリババー イーディーフー スイヘイヘー
┃ アジジージジハーリー
※終点BGM
全てのスマブラ族に・・・
・4月15日
ヒャッハー!今日も終点選び続けて終点で戦いまくりだったぜ!
終点サイコォー!支点力点しゅうてーん!ブッヒャヒャ!ブヒブヒ!
- 288 :( 'p`)n 様:2008/05/26(月) 18:33:39
- 「あのね 一生のお願い 私よりさきに死なないでね」
「だが断る」
「えーなんでよw」
「お前の死んだ姿なんて見たくないし独り残されたくないから」
「そっか」
- 289 :( 'p`)n 様:2008/05/26(月) 20:58:37
- A「隣の家に囲いが出来たんだって」
B「へぇー」
A「ちょwww」
- 290 :れもn:2008/06/01(日) 20:23:51
- やばいすごいいぱーいいいのがある
41、46,211、描かせて頂きます。
- 291 :( 'p`)n 様:2008/06/20(金) 20:55:44
- 「どうせ・・僕なんていらないんだ!・・死のう・・。」
「ドウシテ?」 「だって・・みんな僕をいじめる。ネットでも・・憎い・・
だったら死んだほうがましなんだ!」
「ヒトノイノチヲイシコロダトヲモワナイデ。カナシム人モイルノニ。」
「誰なんだよ。」「わたしだよ」できれば、モララー×でいで。
- 292 :( 'p`)n 様:2008/06/26(木) 17:07:26
- 「ねぇ 最後に一回だけお願いしていいかな」
「・・・」
「私が死んだら 私の頬に貴方の温かいキスをちょうだい」
「・・・明日まで待てよ・・明日、明日結婚式なんだから」
「・・・うn・・ごめんね」
- 293 :( 'p`)n 様:2008/07/11(金) 01:44:20
- 正直、俺とお前は噛み合っていない。
いつも「だからそうじゃなくて」と「どう言う意味?」の繰り返し。
なんでなんだろうな。相性が悪いのか?
お互い自覚しているこの関係に腹が立ってくる。
でも、本当に時々だけども、話が通じたときの、
お前のまるで安心したかの様な自然な微笑み。
別に噛み合わなくても良いかと思える位、可愛いんだよ畜生。
- 294 :( 'p`)n 様:2008/09/10(水) 01:15:24
- 昼休みに俺がどこに行くかを賭ける遊びが
学年規模で流行ってるのを知ったときは
次の昼休みは天国に行こうと思ったよ
- 295 :( 'p`)n 様:2008/09/15(月) 19:20:48
- 暑い・・・暑い・・・
疲れた〜 あ〜 疲れた〜
眠い・・・眠い・・・
何回言ってもどうにもならないのにね☆
- 296 :( 'p`)n 様:2008/09/29(月) 19:19:18
- >>286>>287
遅れるかもしれませんが、描かせていただきます
一日ずつ描いていくと思われ
- 297 :( 'p`)n 様:2008/10/03(金) 01:15:14
- モナー・モナーキー(君主国)
- 298 :( 'p`)n 様:2008/10/05(日) 16:36:30
- 「あの人に近寄らないでくれる?この汚らわしい売女!」
「・・・可哀相な人ね、鏡を見たら?売女にすらなれない醜女さん」
- 299 :( 'p`)n 様:2008/10/19(日) 02:12:42
- 幼女「しゅきー!」
幼女「・・・とでも言うと思ったか」
幼女「君の低俗的かつ醜悪な性癖には困ったものだ」
幼女「私は幼女である前に一人の人間なのだ」
幼女「そこをしっかり理解した上で対応して」
男「ほら、プリンだよ」
幼女「わーい」
- 300 :( 'p`)n 様:2008/10/19(日) 02:15:31
幼女「やれやれ、買収とは君も程度が落ちたものだ」
幼女「買収というのはそれ相応のものでなければ相手は乗らないのだ」
幼女「はっ、この程度のスイーツ(笑)で私が乗るとでも思っているのか」
男「口にカラメルついてるぞー」
ふきふき
幼女「んっ」
- 301 :( 'p`)n 様:2008/10/19(日) 15:08:12
- 彼女は少し変わっていた。
彼女はたくさんの人に愛されていた。
彼女は四葉のクローバーだった。
私は少し変わっていた。
私は理由もなく嫌われた。妬まれた。
私は五つ葉のクローバだった。
彼は普通の三つ葉だった。
彼は自分の葉を一枚千切って二葉になった。
彼の小さな愛で、私はこんなに救われた。
- 302 :( 'p`)n 様:2008/10/21(火) 13:46:22
- >>299-300
描かせていただきます
- 303 :( 'p`)n 様:2008/10/23(木) 02:14:17
- 千の言葉より残酷な俺という説得力
- 304 :299-300:2008/10/26(日) 19:56:53
- >>302
見ました、ありがとうございました。
- 305 :( 'p`)n 様:2008/10/26(日) 21:37:29
- 「太陽め・・・この俺を照らしやがって何様のつもりだよ・・・」
「お天道様モナ・・・」
「・・・・・」
- 306 :( 'p`)n 様:2008/10/31(金) 17:22:32
- 「布団はきっと温かい
だけど、家族はもっと温かいよな?
・・・いい加減出てきたらどうだ?」
「放って置いた布団は冷たい
放って置いた家族も冷たい
・・・もう出てこなくていいだろ」
- 307 :( 'p`)n 様:2008/10/31(金) 20:06:18
- この命を捨てようって決めたのに
だからここから飛び降りたのに
コノ両手は何かを求めるかのようにさしだされ
目からは涙が溢れ出してきた。
ナンでなんで何でナンで何で
あぁ、そうか、後悔してるんだ
もっともっと、生きたかったんだ
ちょっと遅かったかな・・・・・・。
- 308 :( 'p`)n様:2008/11/01(土) 20:52:08
- ぼくのいえにはおとうさんとおかあさんとおにいちゃんがなかよくくらしてました ▼
おとうさんとおかあさんはあるひくちげんかをしました ▼
おかあさんはあたまからちをながしてしにました
おとうさんはぼくとおにいちゃんをおいていえをでました ▼
おとうさんはさいこんしました ▼
僕は、お父さんが大好きだったから、殺しました つぎはおにいちゃん。 ▼
まっててね だいすきなおにいちゃん▼
- 309 :( 'p`)n 様:2008/11/05(水) 16:29:28
- とあるラーメン屋でラーメンのスープを啜るギコ
両サイドでモナーとモララーがギコをじっと見つめる
モナー「…どうモナ?」
ギコ「そうだな…麺の腰と言いスープの濃度と言い丁度いい、確かに美味いんだ、だが…」
モララー「だが?」
ギコ「ランクCってとこだな」
モナー「ここもやっぱりダメかモナ…」
モララー「なぁ、お前がいつも言ってる思い出の味って具体的にどういう感じなん?」
ギコ「んー…」
間。
モララー「…って、うぉい!考え込むだけかよっ!」
ギコ「いや、なんつうか…言葉じゃ表現できないんだよなぁ、食ったのは小さい頃だったし」
モナー「でも感覚としては覚えてるって感じモナね」
モララー「さて、この店の違ったし、次行くか!」
モナー「モナは今日財布忘れたからモララーよろしくモナ」
モララー「な、何ぃ!?」
レジ前、モララーが会計を済ませている横で何かを思うギコ
ギコ(一体いつになったらあのラーメンにまた会えるんだろうか…)
お願いします
- 310 :( 'p`)n 様:2008/11/08(土) 16:17:43
- 弟「兄者兄者兄者!ぅあにじゃああああ!
クラスメートのリア充に絵板のマスクも使えないのかと馬鹿にされたんじゃあああ!」
兄「なんだって!本当か弟!!wwwwwwww」
弟「兄者!わしにマスク機能の使い方を教えてくれええええ!」
兄「まかせろ!わしは5年もしぃのマスク機能だけを研究してきた男!
わしにまかせれば貴様も5年後にはマスクマスターよ!」
弟「たのもしいぃぃぃい!!!」
兄「しかも!わしの股間のジョニーもマスクマンじゃ!wwwwwwwww」
弟「兄ちゃん…それはちょっと…さすがに…」
兄「お前…いきなり素に戻るなよ…」
- 311 :( 'p`)n様:2008/11/10(月) 16:06:38
- ぎゃしゃがニーソを履いていた。
モラ「それどこで買ったの?」
ぎゃしゃ「……駅前の洋服店。…」
ぎゃしゃ(…どうせ「趣味悪い」とか言うんでしょ…?)
モラ「ふ〜ん……すっごい地味な色だね〜。」
ぎゃしゃ(……ほらね……)
モラ「でもすっごく似合ってるよ。 かわいいよ!」
ぎゃしゃ「 ッ 」 ヒュッ ガンッッッッ
モラ「痛あッッッ!!!!!!!!」
ぎゃしゃ「お世辞は結構。刃の部分じゃなかっただけいいと思って」
モラ「あれ?… 今…顔赤かったような…」
- 312 :( 'p`)n 様:2008/11/10(月) 17:10:58
- 男(RPGとかでは主人公が壷割りまくってるし別にOKだよな…?)
ガシャーンッ!!
男「何も入ってないな…次行くか」
10分後
村人A「きゃあ―――ッ!私の大事な壷がッ!」
村人B「さっきこの家に入っていった子供が怪しいですね」
村人C「すぐに手配を」
男「あの家…何があったんだろう…」
- 313 :1/2:2008/11/25(火) 00:45:23
- ヘタレプログラマーは,今日も仕事で疲れきって,遅くなって家に帰ってきた。
すると,彼の5歳になる娘がドアのところで待っていたのである。彼は驚いて言った。
「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」
「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」
「なんだ?」
「パパは,1時間にいくらお金をかせぐの?」
「お前には関係ないことだ」ヘタレプログラマーである父親はイライラして言った。
「なんだって,そんなこと聞くんだ?」
「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」女の子は嘆願した。
「あまり給料は良くないさ・・・20ドルくらいだな。ただし残業代はタダだ」
「わあ」女の子は言った。「ねえ。パパ。私に10ドル貸してくれない?」
「なんだって!」疲れていた父親は激昂した。
「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。
それが金が欲しいだなんて。だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」
女の子は,黙って自分の部屋に行った。
- 314 :2/2:2008/11/25(火) 00:46:53
- しばらくして,父親は後悔し始めた。少し厳しく叱りすぎたかもしれない...。
たぶん,娘はどうしても買わなくちゃならないものがあったのだろう。
それに,今まで娘はそんなに何かをねだるってことはしない方だった・・・
男は,娘の部屋に行くと,そっとドアを開けた。
「もう,寝ちゃったかい?」彼は小さな声で言った。
「ううん。パパ」女の子の声がした。少し泣いているようだ。
「今日は長いこと働いていたし,ちょっとイライラしてたんだ・・・ほら。お前の10ドルだよ」
女の子は,ベットから起きあがって,顔を輝かせた。「ありがとう。パパ!」
そして,小さな手を枕の下に入れると,数枚の硬貨を取り出した。
父親はちょっとびっくりして言った。「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」
「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」女の子は答えた。
そして,10ドル札と硬貨を父親に差しのべて...
「パパ。私,20ドル持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」
- 315 :( 'p`)n 様:2008/11/26(水) 11:29:05
- 公園のベンチに座っていた男は、やはりギコだった。ギコも俺の気配に気づいたらしく、俺が近寄ってくるなり
「よう。相変わらずお前はデスクの方に回されてんのか。」
ギコは1年ぶりに俺の顔を見たなり「グヒャヒャヒャヒャ」と非人間的な声で笑った。
「もうずっと定年までデスクで生きてやるよ。」
と、俺は「もう人生あきらめたもんね的ムード」を全身に漂わせながら言った。
ムードといえば、昔モララーさんが言っていたあの言葉を思い出すなあ、と俺は思ったりもした。
- 316 :( 'p`)n 様:2008/11/26(水) 11:30:09
「人間にはなあ。」
「はい。」
「あるんだよ。」
モララーさんがあまりにももったいぶったような言葉遣いをしているので俺は
「何がですか。」
と、少々苛つきながら言った。
「知らねえのかよ。」
モララーさんの顔には「話す相手を間違えちまったなあ」と、はっきりと書いてあった。
「ムードだよ。」
「ムードですか。」
ああそうですかと俺は言いたくなったが、一応モララーさんは上司なので我慢していた。
「人間にはな、何故だか知らねえがムードを発生および感知する機能があるんだよ。」
その時モララーさんは俺に向かって「俺の言ってる話分かりますよねムード」を発していた。
- 317 :( 'p`)n 様:2008/11/26(水) 11:33:15
- 「昨日モララーさんに会ったよ」
ギコが言った。
「そしたらお前のデスクはあまりにも雑だ、乱雑だって言ってたよ。」
「そうかなあ。」
「そうだと思うよ。」
そう言うと、ギコは「デスクは大変ですねグヒャヒャヒャヒャムード」を漂わせた。
「どうでもいいよそんなもん。」
「そうかなあ。」
「そうだと思うよ。じゃあな。」
俺はギコに別れを告げ、公園を出た。
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