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マンガにして欲しい話を書くレス4

1 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/04(水) 23:47:48
誰も作らないので作りました


自作もコピペも大まかでいいからどんと来い。

前スレ
http://www.mona2ch.net/cgi/bbs/anage/kako/113/1134897176.html
http://sakots.pekori.jp/bbs/test/read.cgi?bbs=anage&key=1105358085
http://sakots.pekori.jp/bbs/test/read.cgi?bbs=anage&key=1123740771&last=-1&nofirst=false
保管庫
http://www.geocities.jp/hokanko0/




124.101.227.143 , p6143-ipbf1101marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp ,


2 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/05(木) 10:27:16
スレタイは仕様ですか。

3 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/05(木) 15:09:17
ちょw気付かなかった。

4 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/05(木) 21:47:54
昨日があるから今日の僕がいる

今日があるから明日の僕がいる

5 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/07(土) 15:08:48
君は美しい
色白で 柔らかく 可愛くて あの赤い飾りも綺麗だ
そんな君は僕が今から消す
覚悟しなよ?

「いっただきまーす♪」
ショートケーキを食べる

6 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/07(土) 17:49:51
「ねぇ・・・目を覚ましてよ。。。覚ましてよギコ君!!」
「・・・んぁあ。。ひょー痛かったぁ〜」
「こーゆー時は覚ますんじゃねぇよ!!クソがぁ!!」

7 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/07(土) 23:45:43
皆僕を嫌った。
でも君だけは優しくしてくれた。
そんな君が病に倒れた。
僕は神様に願った。
「彼女の代わりに僕を連れて行って・・・」
君は目を覚ます。
その側には人間の形をした抜け殻があった。
君は願った
「神様・・・彼を返してください・・・」
僕は目を覚ます。
僕の目の前には涙を流しながら笑っている君が居た。
「・・・。」

「ありがとう」

出来ればモラ×しぃでお願いします。

8 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/09(月) 18:46:28
ある処に歌姫がいた
歌姫の歌は美しいといわれた
それが嬉しくて歌姫は毎日歌った
それが嬉しくて大衆は毎日踊った
しかしある日別の歌姫が現れた
その歌姫は大衆に訴えた
私の歌の方が美しいと
大衆はそれに答えた
前の歌姫はいなくなった
それに気づかず大衆は毎日踊った
新しい歌姫の歌にあわせて

9 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/09(月) 21:12:12
マンガにして欲しい話を書くレス3 >>198
描かせていただきます

10 :うんこさん:2007/04/10(火) 16:22:20
沢田ユキオさんは漫画の何を書いてるでしょう

11 :うんこさん:2007/04/10(火) 16:23:54
言い忘れてましたが早い者勝ちです

12 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/13(金) 18:53:02
お前なんて嫌いだ

さっさと死んでくれ

お前の顔なんて二度とみたくねぇんだよ

・・・。

何でこんな酷い事言っても俺に優しく笑ってくれるんだよ・・・

13 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/13(金) 22:07:21
ふと君が俺に笑いかけると

つい

素直になれなかった…

14 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/14(土) 10:34:29
>>12
描きたいと思います。
>>13とは繋がっているのですか?

15 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/14(土) 18:29:16
教師「(普段からふざけて真面目に授業を受けてない生徒に対して)お前、もう少し物事に真面目に取り組むことが出来ないのか.」
生徒「先生、僕はいつだって真面目です、真面目にふざけてるんです.」

16 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/14(土) 20:43:14
「そんなに悩んだら早死にするわよ。」

「だから悩んでるんだ。」

17 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/14(土) 20:47:32
「ギコさん、あなたの奥さんが自殺でお亡くなりになったようです。」

ギコは自殺した。

「つーさん、あなたのお父さんが自殺でお亡くなりになったようです。」

つーは自殺した。

そして、男は笑顔でこう叫んだ。

「エイプリルフール!」

18 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/14(土) 20:48:41
17の「〜は自殺した。」という文は絵で表現してください。

19 :>>12:2007/04/15(日) 17:16:40
>>14 繋がってません。


20 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/18(水) 15:45:43
>>5
描かせていただきたいと思います。

21 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/18(水) 16:37:33
>>12 是非描きたいです。

22 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/19(木) 07:46:37
>>17 描きたいです

23 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/19(木) 17:09:10
「ブーン!!今日はアンタに言いたい事があるから聞きなさい!!」
「??な、なんだお????」
「あのね私は前からア、アンタの事がス・・・ススス・・・」
「ス?」
「・・・ススス・・・スススススス・・・!!!」
「????」
「ス・・・・・・キ・・・・。」
「え?」
「な、なんて嘘に決ってるじゃない!!この馬鹿!!!」
「・・・。」
クスッ
「僕もツンの事が大好きだお」

24 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/20(金) 17:06:20
>>6 是非描かせて頂きます

25 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/21(土) 19:28:58
「どうして私は笑えないんですか」
「本当に楽しいことを知らないからだよ」
「じゃあ本当に楽しいことってなんですか?」
「今の暮らしがとても楽しいって言うこと、分かった方が良いよ」

26 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/21(土) 21:31:53
♂ 「なぁ。お前幽霊信じる?」
♀ 「信じる訳無いでしょ。何でそんな事聞くの?」
♂ 「お前気付かないのか?じゃあ、今日は何の日?」
♀ 「あんたの命日。」
♂ 「知ってたのかよwwww」

27 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/21(土) 22:25:15
>>26
描かせていただきます。

28 :27:2007/04/22(日) 11:40:24
ラウンズに投下いたしました

29 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/22(日) 16:27:06
何も無い野原。そこは子供の溜まり場。
そこで目隠し鬼をやっている。
それを見ている人形を持った少女がいた。
「君も目隠し鬼やろうよ」
でも、少女は首を横に振る。皆は不思議がる。
「何で?」
目隠しをしている青い子が聞く。
「…目隠し鬼やってて死んだ人がいたの」
少女は人形を強く握り締める。
「ココは安全だよ?」
黄色い子が野原を見まわす。道路も無く、平らで木も無い。
「目隠しをした鬼は殺されるの。青い人のように…」
「…!?」
青い子が倒れる。
青い子の体がだんだん赤くなる。
「目隠しをした子は必ず誰かに殺されるの」
少女は笑っているようで悲しい顔をする。

END

30 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/22(日) 16:31:17
28>> ありがとうございます!

31 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/22(日) 16:58:10
私は彼に片思いをしている。だけど告白できない。何故なら・・・・・・・、
♂ 「そしたらさ、その盲が、マ○コをさ、」
彼は、放送禁止用語マニアなのだから。

32 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/22(日) 19:29:41
「死ね」って言葉を使った人が死ぬんだぞ。

あ、

…俺が言っちまった。

33 :りんこ:2007/04/22(日) 20:08:34
どんまいーーーーーーーーーーーっっっ

34 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/22(日) 20:50:22
「私ね、明日死んじゃうんだ」
「なんで・・・?」
「私の後ろに鬼さんがいるのよ」
「そして鬼さんがね、私を食べようとしてるの」
イマ、ワタシノウシロデオニがマッテルノ

35 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/22(日) 22:29:24
>>34
それはきっとオヤシロサマ

36 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/23(月) 01:49:03
私は生きたい

生きていたい

あの人の胸の鼓動が止まるまで

37 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/23(月) 08:14:22
モナ「大変モナ!大変だモナ!」
ギコ「モナー!何があった!?」
モナ「急ぎすぎて忘れたモナ。」
モナ「逝って良し。」

38 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/23(月) 09:39:38
俺はトーチャンと二人暮しだった。カーチャンは俺達を置いて出て行ったらしい。
でも、何故かトーチャンはその事に怒ったりしない。不思議だった。その点俺は、
カーチャンが写っている写真を全て一冊の本にまとめ、屋根裏に放り込んだ。
理由は、押入れを開けると、嫌でもカーチャンの写真が目に入るからだ。
写真を見る度、正直、カーチャンを怨みながら見ていた。どうして、どうして、
カーチャンは俺とトーチャンを置いて行って笑えるんだ?と睨みながら見ていた。
次の次の年に、トーチャンがガンで死んだ。同僚さんから聞いた話によると、
息子に心配させたくない。と言う理由だそうだ。
葬式は、簡単に済ました。十分な金が無かったからだ。俺は、
泣かなかった。いや、泣く元気さえも失っていた。そんな時、
カーチャンが帰ってきた。何故今更。と思った。
数年後、俺は家出をした。そして、一人暮らしになれたある日、
その事を友達に話したら友達から、「アンタのお母さん、噂だと、
アンタがまだちっこい時、病気にかかって、治すために莫大な謝金して、
お母さんが借金を全て払う為、アンタ達に迷惑がかからない為に、
出て行ったらしいよ。ま、どうせ噂だしね。信じなくてもいいよ。」
次の日、里帰りした。カーチャンに誤るために。
「ただいま。カーチャン。」

39 :34:2007/04/23(月) 17:17:46
>>35
そうきたかww

40 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/23(月) 21:30:26
ある所に、一人のニダー種の、ニダ丸と言う男が居た。
ニダ丸は肉が好きだった。だけどお金がない。と言う事で、
何とニダ丸は猫を育てて食べる事にした。
<ヽ`∀'>「ヘヘッ。よーく食うニダよ。擬古丸。椎代。茂羅丸。茂名丸」
数年後、
<*`∀'>「そろそろ食べ頃ニダ。おーい!擬古丸〜来いニダ!」
(,,゚Д゚)「ゴニァ?」
<;`∀'>「ハッ!!!」
ニダ丸は、猫達に情が沸いた事に気がついた。
数日後、そこには狂ったように働くニダ丸の姿があった。
給料を貰い、嬉しそうに帰るニダ丸の手には、キャットフードが
握られていた。
「擬古丸達!ただいま!」

41 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/23(月) 22:18:19
「あなたと居るととても怖いの・・・・。」
「なんでですか?・・・・・。」
「あなたは優しいから・・何もかも背負ってしまって壊れてしまいそう。」
「大丈夫ですよ・・・私はどこにも行きません。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・だけどもあなたは壊れてしまった・・・・


42 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/24(火) 19:05:05
>>37
描かせていただきます。

43 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/25(水) 13:43:30
歩いても、歩いても出口が見つからない「真っ暗な世界」
そんなときに貴方が来てくれた
そして貴方は「もう少し頑張ろう」と言ってくれた
貴方のその言葉で私は出口を見つけることができた
光を見つけることができたんだ
だから私は貴方にこう言う
「ありがとう・・・・」

44 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/25(水) 18:12:19
     今まで、奇跡などは存在しないと思っていた。

 誰が誰に謝っているのだろう。大罪を犯した者の謝罪だろうか?

   「・・・・・ゴメンナサイ・・・・・ゴメンナサイ・・ィ・・サン・・・・。」

           この高い声は・・・・・・!!

   「・・・・・ゴメンナサイ・・・・・ディ・・サ・・オ・・・キ・・テ・・・ク・・イ。」

「・・・・・ゴメンナサイ・・・・・ディ・・さん。」

         だが、奇跡と言う物は、

  「ワタシガタカラサンヲユルシマス。ダカラナカナイデ。」

         「タカラさん!ディさんが!」

          「ディさぁ〜〜ん!!」
          
           実在するようだ。

         「タカラサン。キセキッテジツザイスルンデスネ。」


45 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/27(金) 19:18:25
>>44 若干遅れると思いますが描かせて頂きます

46 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/29(日) 10:16:05
空が綺麗だ。


ただそれだけ。

47 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/29(日) 11:23:20
A「五月蠅い」
B「?何が?」
A「この音が」

トクン・・・トクン・・・トクン・・・

B「死んだら聞こえなくなるよww」
A「うんわかった」

48 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/29(日) 11:35:56
世にも奇妙な物語思い出した。
音楽家が最後には胸に鉛筆さして死ぬヤツ

49 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/29(日) 18:43:45
>>40
おわ描きたいです

50 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/29(日) 20:57:33
ただもう一度、あの暖かなまなざしを浴びたくて
硬く閉じたあなたのまぶたを そっと開いてのぞいてみたら
そこには光などはなく 薄い虚空が居座るだけで
「ああ、この肉塊には、何も入っておらぬのだ」
あまりにも多くのものが 私に向かって崩れ落ちた

51 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/04/30(月) 19:02:03
氏ね。

沢山の人に看取られながら氏ね。

沢山の人に悲しまれながら氏ね。

沢山の人に悔やまれながら氏ね。

そうなる前にこっちに来るな。

52 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 00:24:19
「・・・ココ何所だ?」
ガサッ 「?」
「あ、オーイフサーー!!」
「・・・。」

「 キ チ ャ ダ メ ダ 」

「はぁ?何言ってんだよフサ」
「ハヤク、ココカラデテイッタホウガイイ」
「・・・フサ?」
「マダオマエハコチラノモノデハナイ」
「フサお前なんか変だぞ?」
ドンッ

「ムコウニカエレ」


「・・・ココは・・・?」
「!!!先生!!つーさんの意識が!!!!」
「・・・フサ・・・フサは・・・?」クルッ
トクン トクン トクン トクン
「フ・・・サ・・・?」

「マダオマエハコチラノモノデハナイ」

53 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 14:39:52
数年前、あなたは俺に居場所を作ってくれた。

でも、今、あなたが"動かない"今、俺はどうすればいいのですか?


答えの選択権などなくていい。俺はずっと待ってる。  ・・・あなたが"動いてくれる"のを。

54 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 17:31:36
(*゚∀゚)「アヒャーフーモネタカラ 3ニンデノムゾ アヒャーー」
ミ*゚Д゚ミ(*゚Д゚)「まってましたー」

数時間後

ミ*゚Д゚ミ「つーちゃん・・・好きだよ」
(*//∀/)「アヒャーナニイッテンダヨ!フサゲヤロウ」
ミ*゚Д゚ミ「だって好きなんらもーん!ねーつーちゃんは〜〜」
(*゚Д゚)「つーちゃんでいいのー?しぃタンもらっちゃうもんねー」
ミ*゚Д゚ミ「いいもーんつーちゃんだってかわいいもーんいいんでちゅかー?
    しぃタン恐いでちゅよー っでつーちゃん俺スキー?」 
(/∀//*)「アヒャーーーーーーーースキジャナイカラゼンゼンスキジャナイカラ」
ミ Дミ「ラーラーラ・・・ことーばに・・・できなぁい・・・あーああーああーあー♪」(言葉に出来ない)
(*゚∀゚)「サイゴマデキケ!スキジャナイサ!!ダイスキダヵ・・・ラ」
ミ*゚Д゚ミ「えっ!?もっかい・・・もっかいいって!!」
(/∀//*)「アヒャーーーーーーーーダカラ・・・ダイスキダッテイッテンダロ!!ナンドモイワセルナ!!」
ミ*゚Д゚ミ「つーちゃん・・・」

55 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 21:56:12
走馬灯@

今日は俺の命日
死ぬ場所は決めてある
いつもの丘のいつもの空で死ぬって決めている
受験から逃げるため病気という殻に閉じこもっているのも嫌になってきた
でも人は死ぬ前に走馬灯が流れるらしい
だが俺は崖から落ちているときに違うものが流れた
そう------
他人が死ぬ前の走馬灯


56 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 21:58:03
>>52

描かせて頂きます

57 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 22:05:04
走馬灯A(@の走馬灯の5行目の「でも」はいりませんでした)
まず最初に流れてきた走馬灯は小さい少女のものだった
少女は白血病で死ぬ前に運動会 誕生日会、そしてベッドの上に
寝ている姿、少女は俺にこういった
「あなたが死にたがった一日は私が生きたかった
 一日なんだ」
すぐに次の走馬灯が流れてきた 背の高い若い男の走馬灯。
彼女に殺されて、泣いている
男は俺にこういった
「おまえが死にたがっていた一日は俺には夢があった一日なんだ」
この走馬灯もすぐに終わった

  

58 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/02(水) 22:09:32
走馬灯B
次の走馬灯は俺のものだった
将来に夢をもっていた
友達と楽しく遊んでいた
死んだ母親の笑顔が横切った
そして俺は落ちていく  落ちながら後悔してゆく
「もう少し生きてもよかったかな」
・・・・・・・・・・・・・・
気がついたらベットの上にいた 怪我は奇跡的にかすり傷程度
医者がいうには本当に奇跡としかいえないらしい
怪我はすぐ治った 受験勉強、もう少しがんばってみようかな

59 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/03(木) 00:00:45
君が僕に付き纏うから悪いんだろ?

自分が悪いのにいい加減気付いてほしいな

付き合っても無いのにそんな感情的になっても困るんだって

だから、ようするに、泣き止めっての

60 :>>52:2007/05/04(金) 00:47:43
>>56さんありがとう御座います!!!!

61 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/04(金) 02:26:57
「ねぇ……あの人に最後に言ったのは何?」
「あの人?誰のことを言ってるんだ?」
思い当たる人物が次々と浮かんでは消えていく
「じゃあ…あの子に最後なんて言った?」
「あの子?どの子のことだい?」
また思い当たる人物が次々と浮かんでは消えていく
「じゃあ……」
胸の辺りがざわつき始めた
耳鳴りがする
「あなたが……」
やめろ
「なんて言われたの……?」
やめてくれ!!!イヤだ!!!!
聞きたくない!!!!
「あなたが死ぬ前に」
あぁ…そうか…
「俺……俺は……」
死んでいたんだっけ…?

そしてすべてが消えていった

「ねぇ…あなたは…なんて言われた?」


62 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/04(金) 02:30:29
連投すみません
間違えた箇所があったので
「あなたが……」ではなく「あなたは……」でした
ご迷惑をおかけしました


63 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/04(金) 13:03:41
「君はとってもキレイだよ」
「キレイじゃないですよ」
「なんでそう思うんだい?」
「こんな生まれてからずっと路上に住んでるのにキレイなはずありません」
「・・・君は鏡を見たことないんだね。僕の家においでよ。君を見せてあげる」

64 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/04(金) 21:05:24
闇が途絶えた

65 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/05(土) 10:15:26
シャーロック・ホームズとワトソン博士がキャンプに行きました。
おいしい夕食とワインをいただき眠りにつきました。

数時間後にホームズは目をさまし、ワトソンを肘で軽く突きます。
「ワトソン、空を見上げてごらん。何が見える?」
「何百万もの星が見えるよ」
ワトソンは答えます。
「そのことから何がわかるかね?」
ワトソンは一分間考えます。

「うーん、天文学上、何百万もの銀河があるということかな。そして何十億もの惑星の存在と。
占星術的には、土星がレオにあるね。
時間はほぼ3時15分であると推定できる。
明日の天気は良くないかもしれない。
神学的に、神が全能の力を持ち、私たちは宇宙の中のちっぽけな存在であることを感じるよ。
どうだい、ホームズ?」

ホームズはしばらく黙っています。

「ワトソン!お前は馬鹿か!?」
彼は言います。

「テントが盗まれたんだよ!」


66 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/05(土) 12:48:38
パラダイス銀河


スゥーツケーェスのなぁかにぃー♪♪
   


 ヌケ作「入ってたのは……俺…?」


67 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/05(土) 15:30:41
:ねえツーチャン!!
:ドシタ?フサ
:俺とモナーどっちが好き!?
:モナー
:ちょw俺はツーチャン愛してんのにwwww
:ウソダ!オマエのホウガスキダゾ!!
:ツーチャン・・・
:ウソダ!
:うわああああああん!!!(部屋を出て行く)
:ねぇツーチャンさっきふさが泣いてたけど何かあったの?
:モ・・・・モナーサッキノハナシキイテタ?
:え?別に聞いてないモナが・・・
:ナライインダオレガオマエノコトスキナンテバレタラ・・・
:・・・・・・!!!
「その後モナーはつーに殺されました。





68 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/05(土) 21:38:33
「たまにはあれだ、どっか行かねぇか?」
「いいけど・・・何所に行くの?」
「う〜ん・・・ラブホとk「死ね」

69 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/06(日) 13:10:33
私には記憶がありません

楽しかった記憶も 哀しかった記憶も

きれいさっぱり、失くしてしまいました。

親も分からない、友達も分からない。
誰が敵だかわからない


だけど、いつも手に持ってた人形と同じ姿をした貴方を見つけると

涙が溢れて止まりませんでした。

70 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/06(日) 17:17:53
俺は自分の妻を殺した。
息子にバレないように、さまざまな嘘をついた。
しかし息子は妻が死んだことには触れなかった。
その代わり、毎晩何かに向かって、話しかけている。
ある晩聞いてみた。
「なぁ、誰に話しかけているんだい?」
「お母さんだよ?」
「・・・お母さんはいつもどこから出てくるんだい・・?」
「そこのドアの下からね、ニコニコしながら出てくるの」

71 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/06(日) 17:42:52
ほら、『恋をすると綺麗になれる』って、よく言うじゃないですか。

涙でぐしゃぐしゃな私の顔は、綺麗ですか…?

72 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/09(水) 17:44:42
小学生が鼻血を出しながら電話ボックスの中で、
「殺し屋・・・殺し屋・・・・・」とつぶやきながら、
必死にタウンページをめくっていた。


73 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/09(水) 17:49:01
綺麗なエチケット袋を用意します。
 ↓
その中にカリントウを入れます。
 ↓
犬の散歩に行きます。
 ↓
近所の奥さんか知り合いに出会います。
 ↓
立ち話をします。
 ↓
おもむろにエチケット袋の中のカリントウを食べ初めます。
 ↓
_,,_
(゚д゚) Σ

74 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/09(水) 22:52:16
「もどりたいな・・・・。」
「もどればいいじゃない?。」
「でもできない。」
「なぜ?。」
「時は進みつづけるから・・・・。時間は過ぎてゆくから。」
「だったら見つければいいじゃない?」
「何を?。」
「そんなの決まってるでしょ!。」
「・・?・・・。」
「本当の貴方を。」

 今日は空が青くとても輝いていた・・・・

75 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/11(金) 00:56:27
>>73
ラウンヅで描きました。

76 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/11(金) 03:05:25
>>75有難うございます。

77 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/11(金) 03:06:44
小学生の頃、無茶をする奴がヒーローだった
給食でスイカが出ると、限界まで食う挑戦が始まり白い部分まで食ってた
最後は皮まで食った奴がヒーローになった
後日、給食に「ゆで卵」が出た。僕は今日こそヒーローになろうと思い
「俺は噛まないで飲み込むぜ!」と言って丸ごと飲み込んだ
しかし、そんなことは他のクラスメートも楽々クリアーして次のステップに進んだ
「俺は殻ごと食うぜ!」と言った奴が殻ごとバリバリ食い始めた
クラスの視線はそいつに集中し、今日のヒーローそいつに決まりかけた
だが、僕もこのまま引き下がれない。何かないか考えた
ゆで卵に付ける塩としてアジシオの瓶が数本用意されていたので
「俺なんて、このアジシオを一気しちゃうもんね!」と言って内蓋を外し、アジシオを一気に飲み込んだ
焼けるように喉が熱かったが、涙目になりながら
牛乳で流し込んだ 苦しそうな僕の姿を見てクラスメートは賛辞を送った
そして僕は今日のヒーローになれた
しかし、5時間目の授業中に急に具合が悪くなってきた
ヒーローが保健室に行くのはまずいと思い必死に耐えたが限界だった
僕は机の上に吐いてしまった
そしたら先程食べたゆで卵が丸ごとゴロンと出てきた

その日から僕のあだ名は「ピッコロ」になった



78 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/12(土) 10:20:01
二人で部屋でマターリしていると、ヒマすぎてしりとりが始まる。
数十回続き、オレの番のお題が「け」で回ってくる。

オレ「け・・・け・・・」

女「はやくー、『け』なんて簡単じゃんー」

オレ「け・・・け・・・結婚しよう・・・」


女「うんこ」

79 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/12(土) 10:50:15
私は、空を飛びたい
綺麗な羽じゃなくても良いから、空を飛びたい。
貴方のいる遠い遠い町に飛んでいって、
変わっていても良い、変わらない貴方なら嬉しい。

今何処に居るのでしょうか。
何をしているのでしょうか。
元気で居てくれてるでしょうか。
いつか私のところに戻ってきてくれますか?

80 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/14(月) 18:18:54
「・・・・おい」
「なんだよ・・・・」
「いっせーので、で後ろ向くぞ・・・」
「・・・・わかった」
「いっせーのーで! !」
どちらとも後ろをふり向かずに全力で走った

81 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/15(火) 20:55:25
ある二人の兄弟がお化け屋敷に入った時の話。
モナー「怖そうモナね。」
ガナー「なに言ってんのよ兄貴。入るよ。」
モナー「ちょwwwガナー待てwwwww」
数分後、お化け屋敷から出てきた二人の会話。
モナー「怖かったモナね。ガクガクガクガク((((TДT))))ブルブルブル」
ガナー「震えすぎwwwで、特に何が怖かった?」
モナー「全体的に恐過ぎモナ。ガク((TдT))ブル」
ガナー「俺は出口付近に出て来た服の袖を掴む片目の血まみれの女かな。」
モナー「え?出口付近に出て来たお化け?そんなの居なかったモナよ。
聞いてみるモナ、あのぉ・・・・、出口付近に出る片目の女は居るモナか?」
作業員「片目の女のお化け?片目の女役は居ないよ。あと人形も無いよ。」
モナ・ガナ「・・・・・・・。(って事はまさか・・・・。)」
モナー「きっと気のせいモナよ。早く逝くモナよ!」
ガナー「う、うん・・・・・。・・・・・・(あぁっっ!!!!!)」
その時ガナーは見てしまった。出口から恨めし気に此方を睨む片目の
血まみれの女を・・・・・・・。

82 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/16(水) 22:39:37
「おれさあ・・・自分には友達なんていないと思い始めたんだよね・・・・」
「えっ・・・・じゃ俺は」
「もちろん友達じゃないさ・・・・」
「ちょっ・・・・俺は友達だと思ってるんだぜ」
「お前が友達なわけないだろ?」
「まじか・・・・」
「親友だww俺には親友しかいないw」
「・・・・・・・・・」

83 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/18(金) 20:31:01
僕は虐められてます。
でも虐められた日に虐めた人は消えてしまいました。
そう、人間は僕のことを何も分かってはいない…
見てくれよ、裏が丸出しじゃないか。
でもね、これは虐めた君たちが悪いんだよ?

君たちがあんなに僕を傷つけたのがいけないんだよ?
傷つけたからさ…ぼろぼろ、ってさ…

84 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/19(土) 22:39:18
時々思うんだー。

なんでこんなに好きなんだろって。

85 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/20(日) 02:45:22
あなたは私のわがままを聞いてくれた

あなたは私が貶しても怒らなかった

あなたは私が泣いているとなででくれた

あなたは私が大嫌いと言ったら謝ってくれた

あなたは私が喜怒哀楽なのに付き合ってくれた


あなたみたいな人どこにもいないんだよ?
私はあなた以外じゃ手に負えないんだよ?
今はもう愛してるよって言ってくれないの?





なんでどこにもいないの?




86 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/20(日) 11:20:29
>>84
ストレートで大好き
いつになるかわかりませんが、漫画板で描かせていただきます。

87 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/21(月) 21:18:01
A「(マッサージしながら)お客さん凝ってますねぇ.」
B「ええ、最近仕事か忙しくて.」
(A、急にマッサージを止める)
B「あれ?もう終わりですか?」
A「(北斗の拳みたいな顔になって)継絡秘吼をついた.お前はもう死んでいる.」
(暗転して)
B「あべしっ!」

88 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/21(月) 21:49:58
そりゃあね。
育つからにはよくできた子になってほしいと思いますよ。
でもね。やっぱりできない事ってあるじゃないですか。
運動や勉強が苦手だったり。食べ物の好き嫌いがあるとか、怖がりだとか。
でね。私思うんです。

かけっこで一番になれなくても。
テストで100点取れなくても。
ピーマンが食べられなくても。
蛙を触れなくても。


優しくて、心の強い子になってくれれば。
それだけで、幸せなんです。

89 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/22(火) 04:43:20
Q,今年の皆の目標は何かな?

 ギコタイプ:宿題をやらない

 モラタイプ:金持ちになる

 モナタイプ:夏にプールで泳げるようになる

 しぃタイプ:目標ですか?
       全人類をひざまずかせる

90 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/22(火) 20:02:59
自分?ええ馬鹿ですよ。
あんた?ええ馬鹿ですよ。
あそこの人?ええ馬鹿ですよ。
総理大臣?ええ馬鹿ですよ。
核兵器?ええ馬鹿ですよ。
金銀財宝?ええ馬鹿ですよ。
地球?ええ馬鹿ですよ。
他星?ええ馬鹿ですよ。
限りない宇宙?ええ馬鹿ですよ。



全て?ええ   素晴らしいですね。


91 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/22(火) 20:54:48
恋と偏見は紙一重。

92 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/23(水) 22:55:25
1999年8月某日
気温三十度

小学生>> あちーまるで夏みたいだな・・・

93 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/24(木) 15:45:27
http://blog.livedoor.jp/yakibushi100g/archives/50247695.html

このお話、是非漫画で見たいです。

94 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/28(月) 20:56:33
「今日多摩川で二本の手と二本の足がばらばらになって見つかりまし
 た。その手足は小学校5年生のモナー君のようです。」

僕はまだこのモナーが生きていると知っている 

なぜかって?



ボクがモナーだから

95 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/29(火) 06:44:54
>>94
誘怪犯かー

96 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/29(火) 17:08:51
フサ「雨 アメ あめ アメ ……雨は、嫌いだ……」

フサ「特に長雨、ここ数日この雨は降り止まない
  胸がザワザワして落ち着かない…」


フサ「ああっ!この不安と欲望をどうしたら良いんだ!
  いっそ!身を滅ぼすと知っていながら自ら動き出すべきだろうか!?」
つ「わけわからんこと言いつつオレの下着に手を伸ばすんじゃねぇ!!」
フサ「ああnつーちゃん、ダメ!寒い!やめてー!!」
つ「うっさいハゲ(予定)犬がぁあああ!」


室内干しは誘惑いっぱい

97 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/30(水) 22:05:04
皆に共通の神様なんていない

信仰してる宗教なんて人それぞれだからね

でも

君は僕だけの女神さ

98 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/05/30(水) 23:08:15
奇跡は望むものじゃない。実現させる物だ!

だったら話は簡単じゃねーか。

今が戦いの時なんだろ?やってやろうぜ。

どうせ逃げられないんなら、真正面から突っ込むだけ!簡単さ!

此処で私たちの運命が決まる。

俺の過去を取り戻す。
               だから今戦うんだ!!
俺は未来を手に入れる。

あの頃にはもう戻れない。それなら今を精一杯生きるだけです

全てを取り戻す!


99 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/01(金) 23:21:53
でぃ「(病院のベットに座ってる)おハよウござイます・・・・・・。」
タカラ「でぃさん!全角で喋れるように成ったんですか!?」
でぃ「はイ。もうダいじョうブです・・・・・・・・。」
タカラ「良かったですね!じゃあお祝いにメロン食べましょう!」
でぃ「スみマセン・・・。たべナい、ジゃくて、たべレません・・・。」
タカラ「え?何故?」
でぃ「だッて・・・・。(険しい顔をする)・・。ダいエットしてるんです。」
看護婦A「何故あの人は誰もいないベットに向かって喋ってるんですか?」
看護婦B「ああ、あの人は、昔、あの人の恋人が事故で言語障害に成ったの
よ。それから、その恋人が一時帰宅が始まった数日後に、恋人が悪性の
ガンに成っちゃってね。入院した次の日に死んじゃったのよ。で、
ショックでおかしくなっちゃって、そこに恋人がいると思い込んじゃっ
たの。あの人、もう年だからアンタも気を使いなさいよね。」
看護婦A「あ、はい・・・・・。」
タカラ(僕だって本当はもう知ってますよ・・。彼女が死んだ事は・・・・。)

100 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/01(金) 23:52:19
「ぼっ、僕、一生懸命、作ったんだからな!!」
『ふーん』
「わざわざ、お前の為にっ、作ったんだからな!!」
『ふーん』
「まっ、不味いとか言ったら、泣いちゃんだからな!!」
『ふーん』パクッ
『…不味くはないわね』
「えっ!?w」

ウンコノアジダワ

101 :ヽ(´Д`)ノさん:2007/06/01(金) 23:54:52
誤爆スマソ
「泣いちゃんだからな!!」→「泣いちゃうんだからな!!」


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